弊社について


ノースロップ・グラマンは1900年代から日本における企業活動を行っており、特に、1950年代後半の海上自衛隊へのグラマン・アベンジャー哨戒機、アルバトロス捜索救難機、さらにトラッカー対潜作戦機の納入を機に事業を拡大。以降、日本との緊密な関係を維持しつつ、防衛、安全保障、そして情報システムの分野において自衛隊のすべての主要機関を支援しています。

オム プラカシュ, ノースロップ・グラマンコーポレーション 駐日代表 オム プラカシュ, ノースロップ グラマン ジャパン、チーフ エグゼクティブ
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リーダーシップ

オム プラカシュは、ノースロップ・グラマン・コーポレーション(NGC)の日本における最高責任者として、現行プログラムのサポート、成長戦略策定及び新規事業開発を統括します。

前職では、NGC本社の戦略ディレクターとして全社レベルの戦略企画の立案及び実行分析を担当し、各事業部門が策定、実行する年次及び長期計画の全過程を監督しました。

米空軍に25年在籍し、運用、教育訓練、飛行開発試験の分野で様々なリーダー職を歴任しました。その間、米空軍長官及び同参謀総長の直属で戦略・政策等を担当しました。

テストパイロットであり、米空軍のテストパイロット養成学校の教官も務め、計3,000時間以上、60種以上の航空機によるテスト飛行及び指導を行いました。